2009年度「小中学校教職員対象『防災・危機管理』研修会」開催風景

京都大学防災研究所宇治川オープンラボラトリーでの流水階段の体験。もの凄い勢いで流れてくる水に向かっては大人でもなかなか進めません。 水圧ドアの実験。水かさが増すごとに、ドアを開けるのが難しくなります。 流れる水を、布とバネばかりでモデル化した実験器具を使い、どのくらいの力がかかるのかを体験しました。これなら学校でもできそうですね。
京都大学防災研究所宇治川オープンラボラトリーでの流水階段の体験。もの凄い勢いで流れてくる水に向かっては大人でもなかなか進めません。 水圧ドアの実験。水かさが増すごとに、ドアを開けるのが難しくなります。 流れる水を、布とバネばかりでモデル化した実験器具を使い、どのくらいの力がかかるのかを体験しました。これなら学校でもできそうですね。
琵琶湖周辺の縮小模型の上から雨を降らせ、水の流れる様子を見る実験装置を特別に見せていただきました。 昨年7月に神戸市都賀川で起こった増水事故を調査された神戸大学の藤田一郎先生から、河川災害への備えの重要性を世界の事例をもとに講義していただきました。 京都府下水道事業「いろは呑龍トンネル」のシールドマシーンの発進口です。深さはおよそビル8階分、スケールの大きなトンネルにみんな目を見張っていました。
琵琶湖周辺の縮小模型の上から雨を降らせ、水の流れる様子を見る実験装置を特別に見せていただきました。 昨年7月に神戸市都賀川で起こった増水事故を調査された神戸大学の藤田一郎先生から、河川災害への備えの重要性を世界の事例をもとに講義していただきました。 京都府下水道事業「いろは呑龍トンネル」のシールドマシーンの発進口です。深さはおよそビル8階分、スケールの大きなトンネルにみんな目を見張っていました。
京阪電鉄淀駅周辺の立体交差事業の説明をプラレールを使ってわかりやすく実演しました。電車を止めずに工事をしているのがわかりました。 淀駅の新しいホームに上がりました。高架になって見晴らしもいいです。広いので多くの乗客が使っても大丈夫ですね。 高架の線路上に特別に降りさせていただきました。電車が通るようになれば、絶対にできない体験です。みなさん線路はなぜか好きですね。
京阪電鉄淀駅周辺の立体交差事業の説明をプラレールを使ってわかりやすく実演しました。電車を止めずに工事をしているのがわかりました。 淀駅の新しいホームに上がりました。高架になって見晴らしもいいです。広いので多くの乗客が使っても大丈夫ですね。 高架の線路上に特別に降りさせていただきました。電車が通るようになれば、絶対にできない体験です。みなさん線路はなぜか好きですね。


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